Mr.Childrenの新曲が映画リアルの主題歌になったということで、歌と映画がどんな感じにリンクしているのか気になって観てきた。
http://www.real-kubinagaryu.jp/sp/index.html
映画の内容はほとんど知らないまま。
邦画ということと、タイトルから、全く期待せずにいざ映画館へ。
感想はある意味では期待通りな感じ。
なんだかツッコミどころ満載だし、初めはホラー映画かと思った。
結局のところ、特に何も得ることがなかった。残念な感じ。
ただ、Mr.Childrenの歌詞とはリンクするような気がする。
ぐるぐる、迷路のような世界にだんでぃどん。
歌が爽快で少しスッキリした。
2013/06/04
2013/01/15
Les Misérables
オペラ座の怪人を観てから、ミュージカルに感化され、気になっていた作品。
中学時代の友達もこの『Les Misérables』をかなりお勧めしてくれたので。
冒頭からかなり強烈な映像。
原作はかなり長いお話をぎゅっと凝縮した映画なようだけど、テンポも良く、ダイナミックなロケーション、映画版ならではの良さも詰まっていたようです。初見だけど、見やすかった。ストーリーにも入り込めた。アン・ハサウェイのファンテーヌ、夢やぶれての歌では悔しさ、切なさ、あらゆる感情が込みあがる。不幸でありながらも強く、美しい。絶望よりも、小さな希望をひとつひとつ見つけ出すジャン・バルジャンのその人生に涙。法の番人ラッセル・クロウのジャベールは初めて感情を見せたその場面で崩壊してしまう。
もっと、それぞれの背中にいろんな過去を背負ってる。もっと観たかった。
孤独な人々がそれぞれの愛を見つける。
なんて切ないんだろう。
舞台を観に行きたいと思った。帝国劇場でやるらしいから、チェック。
中学時代の友達もこの『Les Misérables』をかなりお勧めしてくれたので。
冒頭からかなり強烈な映像。
原作はかなり長いお話をぎゅっと凝縮した映画なようだけど、テンポも良く、ダイナミックなロケーション、映画版ならではの良さも詰まっていたようです。初見だけど、見やすかった。ストーリーにも入り込めた。アン・ハサウェイのファンテーヌ、夢やぶれての歌では悔しさ、切なさ、あらゆる感情が込みあがる。不幸でありながらも強く、美しい。絶望よりも、小さな希望をひとつひとつ見つけ出すジャン・バルジャンのその人生に涙。法の番人ラッセル・クロウのジャベールは初めて感情を見せたその場面で崩壊してしまう。
もっと、それぞれの背中にいろんな過去を背負ってる。もっと観たかった。
孤独な人々がそれぞれの愛を見つける。
なんて切ないんだろう。
舞台を観に行きたいと思った。帝国劇場でやるらしいから、チェック。
2012/09/04
UVERworld THE SONG
UVERworldのDocumentary映画を観てきましたー!
『 THE SONG 』です。
前売り券発売開始の夕方に買いに行ったらすでに売り切れだったので、平日の新宿に当日券ではかなり難しいかななんて思っていたけど、すんなり購入できて、人も少なくてラッキーでした。
新宿バルト9はチケットを専用の機械で発券できるのね、ハイテク!
初めの方はUVERworldの成り立ちとか、そういうインタビューだったから、なんだ、デビューしたての頃を振り返ってるだけ、また?と思ってしまいましたが、そういう最初の想いとか、なんで踏ん張ってこれたのかとか、ちゃんと過去を積んできていまがあるんだよってのを、もう一度知らされました。なんもなしに成功したわけじゃないんだぞってのを。
UVERworldの歌詞って、どれもストレートだし、暑苦しい感じもするかもしれないけど、でも全部素直で嘘なんてふとつもない本気の歌だから、心に響くし、“明日を生きる力”をもらえる。UVERworld好きで良かったって思える瞬間なんだ。
こういうUVERworldの想いって、昔から全く変わってないし、ずっとずっと叫び続けてるから、心の真ん中に突き刺さる。
ライブ映像とインタビュー半々な感じでした。
エンディングは新曲。
パンフレットとポストカードセット買っちゃいました♪
ポストカードめっちゃ豪華!
パンフの中身は『THE SONG』そのままでした。
最後のデビューしてからのスケジュールを見ると、体力すごいし、ストイックだなって思いました。
今年は11月のライブに行きます(^^)
『 THE SONG 』です。
前売り券発売開始の夕方に買いに行ったらすでに売り切れだったので、平日の新宿に当日券ではかなり難しいかななんて思っていたけど、すんなり購入できて、人も少なくてラッキーでした。
新宿バルト9はチケットを専用の機械で発券できるのね、ハイテク!
初めの方はUVERworldの成り立ちとか、そういうインタビューだったから、なんだ、デビューしたての頃を振り返ってるだけ、また?と思ってしまいましたが、そういう最初の想いとか、なんで踏ん張ってこれたのかとか、ちゃんと過去を積んできていまがあるんだよってのを、もう一度知らされました。なんもなしに成功したわけじゃないんだぞってのを。
UVERworldの歌詞って、どれもストレートだし、暑苦しい感じもするかもしれないけど、でも全部素直で嘘なんてふとつもない本気の歌だから、心に響くし、“明日を生きる力”をもらえる。UVERworld好きで良かったって思える瞬間なんだ。
こういうUVERworldの想いって、昔から全く変わってないし、ずっとずっと叫び続けてるから、心の真ん中に突き刺さる。
ライブ映像とインタビュー半々な感じでした。
エンディングは新曲。
パンフレットとポストカードセット買っちゃいました♪
ポストカードめっちゃ豪華!
パンフの中身は『THE SONG』そのままでした。
最後のデビューしてからのスケジュールを見ると、体力すごいし、ストイックだなって思いました。
今年は11月のライブに行きます(^^)
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